がむしゃらに何かを探してた 躓いてもいい から前に 馬鹿げてるのは分かってる、ただ後悔せぬよ う走るのさ信頼できるのは自分だけで、仲間 なんていらなかった 何もかもに向けてた刃 思春の羽は脆く儚い 強くなりたい 一人で生きる強さを本当は裏 切られるのが怖いだけ 逃げてばかりじゃ何一つ変わらないと 分かってるのに変われぬ僕がいる 誇らしげにかざしてた 孤独と言うプライド は役に立たぬ理想へと逃げるための羽だった 誇らしげにかざしてた 自己主張という「R IOT」 この光の向こうには 自由などなかったんだ Teenage Bluely Days 荒れていた毎日に溺れてたんだ 気付いたら孤独背負ってた 辛かった。本当は一人なんてね望んで無かっ たんだ 誇らしげにかざしてた 孤独というプライド は 役に立たぬ理想へと逃げるための羽だった誇 らしげにかざしてた 自己主張という「RI OT」 この光の向こうには 自由などなかったんだ 強がってばかりじゃ本当の顔忘れちゃうから たまに力を抜いて誰かに頼る事も大事です 傷付いて...泣きたい時は大空に向かって 大声で叫んでみて I don't want forget to myself I want to be as I am ... こんな弱い僕のために背中押してくれた 父や母や仲間の励ます声が僕に光くれました 誇らしげにかざしてた 孤独と思春の傷は 役に立たぬ理想へと逃げる為の羽だった 青く晴れたあの空に自由があるとするならこ の誇り高き羽が千切れても構わない 僕は走り出してた がむしゃらに空を目掛け て 羽を広げ飛び立った落下点は『自由』なのだ と素晴らしき家族を持ち 素晴らしき仲間を 持った 最高の日々だった 生まれ変わったらまた逢 おう...
[ The GazettE - Miseinen ]
AiiSHOW
16 ans
Lausanne
Japon
» Suite
# Posté le lundi 13 juillet 2009 13:54
Modifié le mardi 24 novembre 2009 12:15